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情シスが不在でも安心!オンラインストレージを運用するための6つのステップ

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業務効率化のためシステムを導入したり、事業拡大のためデータの取り扱い範囲が変化したりと、企業は効果的にデータを管理することが求められています。
さまざまなデータ管理の方法がありますが、オンラインストレージは情報システム部門が不在でも導入可能なシステムです。導入時には社内の課題を具体的に把握し、移行するデータの範囲を決め、「データ容量」「機能」「コスト」「セキュリティ」「対応機器」「導入スケジュール」が自社に適しているか検討してサービスを選択しましょう。

今回は、オンラインストレージを運用する際に、どのようなステップがあるのかをご紹介します。データ管理の新しい方法を検討されている方は、ぜひご覧ください。

こんな方に
おすすめ

  • オンラインストレージを導入しても上手く運用できるか心配
  • システム担当者がいないので管理が不安
  • 運用のことも考慮して導入を考えたい

効率的にデータ管理するための運用ルールが分かります!

  • 目次
  • はじめに
  • <おさらい>オンラインストレージの導入ステップ
  • Step1. 利用規約を読み込む
  • Step2. 利用管理担当者を決定
  • Step3. 使用容量と利用範囲を再確認
  • Step4. ファイルの取扱いルールを策定
    • フォルダ構成
    • 個人情報の保管
    • ファイルの保存期間
    • データの複製
  • Step5. ユーザー・パスワードの管理方法を策定
    • ユーザー管理
    • パスワード管理
  • Step6. 使用手順・ルールを周知
  • おわりに
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