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情シスが不在でも安心!オンラインストレージを導入するための5つのステップ

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企業・事業の規模拡大に伴い、取り扱うデータ量や範囲が増加すると、データ管理の方法やシステムを見直す必要があります。企業が保持するデータは、事業計画や顧客情報、個人情報など機密性が高いため、クラウド保存することに抵抗がある方も多いのではないでしょうか。
社内のデータ管理・共有方法には、業務効率化の図れる「オンラインストレージ」が有効です。安全面も考慮したセキュアなデータ管理方法を見つけることができれば、生産性の向上にも役立ちます。
今回は、オンラインストレージの利用方法や導入ステップをご紹介します。データ管理の新しい方法を検討されている方は、ぜひご覧ください。

こんな方に
おすすめ

  • システム担当者がいないのでオンラインストレージを導入できるか不安
  • オンラインストレージ導入前にやるべきことが分からない
  • 自社に合ったサービスが分からない

システムの知識がなくてもオンラインストレージを導入するためにやるべきことが分かります!

  • 目次
  • はじめに
  • Step1.「オンラインストレージ」を知る
  • Step2. 環境課題を把握し、利用範囲を明確化
    • 環境課題を把握
    • 利用範囲を明確化
  • Step3. 自社に適したサービスを選定
    • データ容量
    • 機能
    • コスト
    • セキュリティ
    • 対応機器
    • 導入スケジュール
  • Step4. ベンダーにヒアリング
  • Step5. 経営陣へプレゼンテーション
    • 稟議書で押さえておくべき項目
    • 大切なのはベネフィットを視覚化すること
  • おわりに
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