企業(法人)向けクラウドストレージ

クラウドストレージの料金の相場

クラウドストレージ 料金の実際

大容量!最大160TB

ITの発展とともに、企業のデータ管理方法はローカルからクラウドへと移りつつあります。
多くの企業で、クラウドストレージの導入が検討されており、その普及率は今後も上昇することが予想出来ます。

クラウドストレージの導入を検討するとき、必ず料金の問題に直面するでしょう。
クラウドストレージという目に見えないものだからこそ料金のイメージもつきにくくなります

そこで今回は、一般的なクラウドストレージの導入に掛かる料金の相場をご紹介します。

初期費用は発生するのか

きめ細やかなアクセス制限と接続ログ

クラウドストレージの導入についてまず気になるのが、初期費用です。
とくに法人向けのクラウドストレージになると必要な容量が必然的に増えるため、初期費用が発生するサービスが多くなります。
その価格帯は、10,000円~50,000円程度が相場です。(2016年5月現在)

中には初期費用が無料のサービスもありますが、容量が少なかったり、オプションが限定されているケースもあるため、限られた予算の中でクラウドストレージを選定する時には、その点にも注意が必要です。

月額費用はどれくらいなのか?

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クラウドストレージの導入が終わったら、いよいよ利用開始です。
しかし、その前に気になるのはクラウドストレージの月額料金。
各社サービスとも「従量課金制」や、「月額費用」など、様々なクラウドストレージのプランが用意されています。

法人向けクラウドストレージの場合、膨大なデータを扱う企業向けに1TB以上の大容量を必要とするケースや、従業員数の多い大規模な企業向けに多くのユーザー数を必要とするケースがあります。

多くのサービスの場合、月々の料金はプランごとに決められており、容量やユーザー発行数によって料金が増減します。

中には、無料体験版や期間限定のトライアルなど、料金が発生しない「お試しプラン」を提供しているサービスもあります。
検討期限に余裕がある場合や、仕様や操作感を実際と同じ環境で使用してから判断した場合などは、まずはお試しプランから始めてみるのも良いでしょう。

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まとめ

法人向けクラウドストレージは、プランや容量、ユーザー数によって料金が変動する場合が多いため、慎重に検討する必要があります。
複数社を比較し、自社の目的にあった容量やサービス内容と料金を見比べて決めましょう。

一般的なクラウドストレージの導入に掛かる料金の相場をご紹介します。初期費用は掛かるのか、月額費用はどれくらいなのか、自社にあった容量や料金を見比べてみましょう。高いセキュリティと簡単な操作性が法人様におすすめのクラウドサービス「セキュアSAMBA」今なら無料体験版提供中!

オンラインストレージ・ファイルストレージサービス:クラウドストレージ料金の相場
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